星雲・星団 NGC,IC等

 NGC2264
U
 
 2019/12/28
EDT 130T 0.85R L10m×4 RGB5m×3 -15℃ SX694
はっきりしない。赤がでない。
アルニタク付近  
 2018/10/7
EDT 130T 0.85R L10m×4 RGB5m×3 -15℃ SX694
天気がずーと悪く、タイミングを合わず、ずーと撮れていない。
 NGC2264  
 2017/12/22

ED115S 0.8R L10m×6 -15℃ SX694
なぜか? Rのみ撮っていなかっため、モノクロに
それにしても、映らない、暗い。
寒いな・・・
 馬頭星雲  
 2016/12/28 SX694
MT160 R L10m×7 RGB 2×2 5m -15℃
うーんどうなんだろう。夜8時から2時間程度で撮影
 NGC2903  
 2016/11/25 ED115S R0.8X L10m×4 RGB(2+2) 5m×3
SX694 -10℃
ノイズも多く、対象天体も小さい。
 モンキー星雲
 
  2016/11/3 ED115S R0.8X L10m×5 RGB(2+2) 5m×3
SX694 -10℃
今年は、早く冬が来るそうだ。この連休は天気がよい、
 ばら星雲
 なし
2016/11/4 ED115S R0.8X L10m×4 RGB(2+2) 5m×3
SX694 -10℃
バラ星雲 L+RGB
RGBのみ
はでに赤を誇張すると不自然になる。
 IC405  
  2016/11/4 ED115S R0.8X L10m×4 RGB(2+2) 5m×3
SX694 -10℃

秋の空は、まだ もやーと透明度が今一。
 馬頭星雲-3  
  2014/11/15
MEAD25  LPS-P2 L5m×3 RGB 2.5m×2〜3
 -15℃ SXカメラ
Rなしの1600mmでは、ガイドは難しい。EM200では限界を超えている。
諦めた。
 馬頭星雲-2  
 2013/10/12
MEAD25  LPS-P2
L10m×3 -15℃
Rなしの1600mmでは、ガイドは難しい。EM200では限界を超えている。
 馬頭星雲
 
2011/11/26
MEAD25 R LPS-P2
L5m×6 RGB3m×3 2*2 -25℃ 

光軸修正を 正確にに実施 。中心のコマ収差はなくなった。
F4は明るく、時間は短縮できるが、星像は?
 NGC2403  
2011/11/26
MEAD25 R LPS-P2
L5m×6 RGB3m×3 2*2 -25℃ 

光軸修正を 正確にに実施
NGC2204   
 2011/11/03 MT160 R LPS-P2使用
X2 ISO 800 5m×5 17℃

ニュートンはシャープだが、鏡筒とガイドスコープとのバランスが
むつかしい。
 馬頭星雲
(IC434)


PART-2
 
2011/10/28 MEAD25   LPS-P2使用
L10m×7 RGB5m(2*2)×4 -20℃

像が甘く、かつコマ収差が出ている。何か考えなければ。
PART-2は、RGBのみの画像
 NGC3242-2
木星状星雲)
 
2011/01/09 C8 R LPS-P2使用 2m×5 0℃ 
Kissx2 ISO800
ダーク補正なし、当然フラットも
2分でもややオーバーか?
 NGC3242
(木星状星雲)
 
 2011/01/09 C8 R LPS-P2使用 5m×6 0℃ 
Kissx2 ISO800 フラットなし
完全にオーバー 
 
 NGC2264  
2010/11/7 -25℃ L10m× RGB5m×4(2ピニング)
ED115S R LPS-P2使用
急に寒くなってきた。 写りがよくいない。かぶりもありHU領域も
今一つ
 IC405
 2010・10・11 ISOkissx2 ISO400  10m×5
ED77 純正R LPS-P2 20℃
今年はこの時期でも最低気温 20℃
 IC5146
(コクーン星雲)
 
 2010/07/18
C8 R使用 -10℃ L 10m×5 RGB5m×3(2*2)
北方向で被写体は暗いし、よく写らないな。
外気温度28℃ 暑い
オリオン座ζ星付近  
 2010/01/10 KISSX2SEO-SP
ED115s R lps-p2 7m×4 0℃
冷却CCDに比べ、Hαの写りは・・・
でも冬はデジ一でもよく写る。
乙女座銀河団
M&NGCutき 
 
 2010/01/10 KISSX2SEO-SP
ED115s R lps-p2 7m×4 0℃
一杯銀河が写っている。M86&M84が中心に写っています。
 バラ星雲

バラ星雲 改
 
 09/11/14
ED60 R LPS-P2 KISSX2改 ISO800 5m×4 10℃
5分では、よく写らないようだ。気温もまだ高いし。
やはりデジ一ではノイズが

10/4/24
再度 画像処理をする 自然な感じになっている。
 IC2177  
 09/11/14
ED60 R KISSX2改 ISO800 5m×4 10℃
5分では、よく写らないようだ。気温もまだ高いし。
 IC405  
 ED115S KISSX2改LPS-P2 R使用 5m×4 20℃
改造しても、5mではこのくらい 対象が暗いのか。?
アメリカ星雲
ed115s lps-p2 canonkissx2(改) 500s

カメラの再生では、真っ白でしたが、トーンカーブの調整でこんな感じ。jpgをそのまま ダーク補正なし、コンポジットなし。
 B143   スタークラウド
09/4/30 BORG 60ED LPS-2 R使用 
ー15℃ L10m×5
午前4時近くになり、カラーは断念 
NGC2903
08/11/30 ED115S R lps-p2 -25℃
L 10m×7 RGB(2*2) 5m×4

数を多く取れば まあまあのできの物ができる。しかし、たいへん
NGC6960 08/06/14
MINIBORG ED60 0.85DG-L lps-p2
L10m×4 RGB5m×2  -10℃

梅雨の合間に天候がよかったので撮影、ただ モヤーとしており
透明度は悪い。ミニに0.85DG-Lは周辺が悪化する。
当たり前か!
NGC3628 08/01/05
C8 0.63R LSP2 0.85L
L 10m×5 

午前3時頃から 雲で モノクロのみ
今年の年末年始は、天候、体調、等によりこの一枚

IC405 07/09/23 午前1時半〜
MT160 R使用 光害防止フィルター
−10℃ 10m×5 RGB 5m×3 -10℃ 2×2

始めにL画像を撮ったが高度が低く、光害の影響を受けており、L画像に
カブリが見ら
れた。また、R画像の露出不足もあり
IC405は暗い
馬頭星雲
07/09/23 午前3時半頃〜
MT160 R使用 光害防止フィルター
−10℃ 10m×4

カラー版を撮る予定が 薄明で× 薄明には1時間半は見なければならないようだ。
薄明後、まるの散歩に行くが、犬の散歩をしている人が多くびっくり
NGC7293
(らせん星雲)
07/08/12
ADVIX115S R使用 光害防止フィルター
-5℃
 L10m×3 
謎のオートガイドミス 多少の雲では失敗しないのだが・・・by ccdsoft 
ほっといたのがいけないようだ。
NGC 4631 2007/02/17     セレストロン C8 純正レデューサー+BORG レデューサー
-25℃L 10m×5 RB 5m ×2 G 5m×3 RGB 2ピニング
純正R フィルターボックズ(光害防止フィルター有)+回転装置+ボーグR
RGBはガイド失敗初めて、光害カットフィルター使用
多少の効果はあるかな・・・
ばら星雲
2006/10/28  ADVIX ED115S  レデューサー使用
L10m×5 R 10m×3 GB 5m×2

途中でガイドエラーのため、構図が
変わり、合成した際小さくなってしまった
モンキー星雲 NGC2741
2006/11/18   TAKAHASHI MT160  レデューサー使用
-20℃ L10m×5 R 10m×2 GB 5m×2

反射でも、時間が経てばピントはずれる。
 モンキー星雲 NGC2741
−2
 
上の画像を再処理した。 地味になってしまったが、これがよい 
NGC2024
馬頭星雲
ADVIX ED115S  レデューサー使用 
L 5m×4 RGB 5m×3 -10℃
L4枚だとLRGB合成意味無し
ペルセウス座
二重星団Hχ
2006/8/4  ADVIX ED115S  レデューサー使用 
L5m×4 RGB5m×2

カラーにするとカラーバランスが難しい

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