インド北部の旅(2005/8/26〜9/1)
インドは暑い!8月末なのに40℃近くあり直射日光の強さは、日本とは比べものにならない。が湿度が少ないので日影では比較的過ごしやすい。| デリー 世界遺産 フマユーン廟 1565年、ムガル帝国の王妃ハージ・ベグムは死んだ夫(ムガル王朝フマユーン皇帝)のために帝国で最大にして壮麗な廟をヤムナー河の近くに建設したもの。 |
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デリー ガンジーさんのお墓 |
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デリー 道端でコブラを操っている人。 インド的です。 |
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| デリー 世界遺産 フマユーン廟2 |
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デリー クトゥブミナール 12世紀末に支配したイスラム教徒によるインド支配の開始を記念する建築物 |
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アグラ 世界遺産 アグラ城の門 アグラ城 1558年にムガル帝国の首都をデリーからアグラへ移し、王宮と城塞の両方の機能を持つアグラ城が1564年から1574年にかけてムガル第三代皇帝アクバル(1542〜1605年)の治世に建設されました。 |
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| アグラ アグラ城から見たタージマハル |
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| アグラ アグラ城内 |
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アグラ アグラ城からの景色 遠くにタージマハルが見えます。 |
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| ジャイプール 世界遺産 ファテーブル・シークリー1 ファテーブル・シークリー アグラの南西にあるアクバル帝の城址。世継ぎに恵まれなかった帝はこの地に住む聖者の予言により男児を得て、1571年この地に首都を移したが、水不足が原因で僅か14年で立ち去った。 |
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| ジャイプール 世界遺産 ファテーブル・シークリー2 |
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| ジャイプール 世界遺産 ファテーブル・シークリー3 |
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| アグラ 世界遺産 タージマハル1 タージマハル 愛の妃を亡くして悲嘆にくれたムガル皇帝シャー・ジャハーン帝は、居城であるアーグラ城から遠からぬヤムナー河のほとりに、総大理石の廟の建設を 1632年から始め1654年完成 |
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| アグラ 世界遺産 タージマハルから門を見た風景 |
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| アグラ 世界遺産 タージマハルの中に入るために並んでいる人 |
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| ジャイプール アンベール城1 アンベール城 1600年にマーン・スィンフ1世が、ムガル朝によって王の称号を与えられて以来、1728年にジャイプールに都が移るまでの約130年の間、ジャイプール国の首都として機能していた城。 |
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| ジャイプール アンベール城からの景色 |
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| ジャイプール アンベール城内 |
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| ジャイプール アンベール城に登るのに便利なぞうさん |
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ジャイプール 風の宮殿 1799年にマハラジャが建設した宮殿 |
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| 名前を忘れた宮殿 | |
ジャイプール シティパレス 今もマハラジャが住んでいる宮殿。 |
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デリー 日時計の博物館 |