2018年6月29日 午後2時ごろ、猫の鳴き声が聞こえており、庭付近を調べると、隣との堺に三毛の子猫が鳴いていた。周辺を見ても猫(母親)がいない。かなり衰弱しているようで保護したが、まったく飲まない食べない。外観はぼろぼろで、喉付近も禿げており、目も右目がふさがっている。午後5時ごろ獣医に行き、注射器(当然針はついていない)で水を飲ますと飲むことが判明。蚤はいなかった。化膿止めの注射を打ち家に帰る。この時点では、まだ生きるか不明な状態。
家で、ミルクを注射器経由で飲ませると飲む飲む。その後、離乳食を食べさせると食べる。急に元気が出てきたみたいで、歩き回るようになってきた。
6/30 元気も出来てきて、獣医に行きくすり等をむらい帰宅。
年齢は2週間か2ヶ月か獣医が言っていたが、忘れました。
先住猫と合わせたが、先住猫が警戒し、家に寄りつかなくなる傾向があり、
部屋を別にし、今は合わせいない様にしている。慣れれば合わせ様と思う。
一週間後 名前は 小豆(あずき)と命名
2108/12/2 先住猫の小鉄が亡くなり、先住猫との相性は考えなくてもよくなった。
2020/1/3 午後5時頃 裏の道で車に跳ねられ、即死状態。裏の人が三毛猫が死んでいる、お宅の猫ではないかと確認すると、小豆であった。
6月29日の小豆 & 7月1日の小豆(動画)
7月3日です。 まだ、瞬膜が残る。
7月7日 まだ、首等の傷が残っています。先住猫(小鉄)との相性は?